しゃかかの企画書
1) どんあもんだいについてかんがえようとおもっていますか。
私は込んでいる住宅問題についてかんがえようと思っています。いつも世界の人口が増加するので大きい町に住宅不足は重大になっています。小さいなアパートは居住者がおおすぎますから、もっときたなくなって、ひどいです。悪い住宅に住んでいる人は病気になるし、不景気になるし たくさん問題があります。
2) どうしてそのもんだいについてかんがえたいのですか。
高校で美術の歴史のクラスをとりました。このクラスで自殺のレートにBauhausと言うインテリデザインの影響をべんきょうしまっしました。だから、人の心理状態に家庭環境の影響を考え始めました。
3) 誰に、なにを、いちばんつたえたいですか。
a) 世界の人口の中に二十パセントはふじゅうぶん住宅に住んでいます。
b) 十年後、アメリカでこんでいるいえのかずは六ミリオンぐらいでした。
c) 1999、あめりかのコングレスはHealthy Homes Initiativeというプログラムをはじめました。このプログラムとほかの等しいプログラムは込んでいる住宅問題のようかいをさごしています。
d) 住宅のイムパクトは色々です:心マトノ健全、こきゅうきけいの病気、社会のむらはちぶ,etc.
4) どうしてほかの人はこの問題について知らなければならないと思っていますか。
人が1.2ビリオンぐらいはあぶない込んでいる住宅に住んでいます。すべての町に家族はふじゅうぶんの家にくるしんでいます。
6) どんな作品をつくるといいとおもいますか。
私はブラグを作ります。
サラさん
ReplyDelete住宅問題は大切な問題だと思います。ブログ以外にもどういう解決法があるかを見つけ、実際にプロアクティブな活動ができるといいですね。がんばって下さい!
ねりこ
住んでいる環境は、住人の心や体の健康に大きな影響をあたえていると思います。私は、自然が多いところに住みたいけれど、一番近いスーパーも車で1時間もかかるようなところには住みたくありません。理想と現実はかなり違うと思います。がんばってください!
ReplyDeleteすごいブログの設計ですよ。設計は、よくメッセージを伝えます。
ReplyDelete統計は面白くて説得力のありますが、たぶん将来のブログで込んでいる住宅に住んでいる家族の話を書いたら、どうですか. ブログを読んでいる人を感動させるために、家族の話を伝えたほうがいいのではないでしょうか。
住宅の問題は大変な問題ですね。それを調べるだけなく、解決するためには、サラさんは、どんなことができるかも考えてください。どんなに小さなことでもいいですが、何か毎日の生活でできることがありますか。そして、サラさんがつくったブログをなるべくたくさんの人に読んでもらうためにはどうしたらいいのかも考えてください。それを次の企画書に書いて下さい。
ReplyDeleteこの問題は大切で、アメリカでも世界でも有力な問題なんだと思います。伝えたいことが詳しくて、簡潔に説明しました。いいプロジェクトだと思いますよ。頑張ってください!
ReplyDeleteKCJSのメデロス・サマンサ
みんないい家に住みたいと思います。でも、悪い住宅にしか住めない人もいます。どうしてですか?人口が多くなっているからだけですか?Healthy Home Initiativeで、どんな影響がありましたか?それでいい家に住めるようになった人は誰ですか?他の人は?人が安全で、きれいな家に住むのはとても大切なことですね。発表をたのしみにしていますよ。
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